私が天使との生活を選んだ理由

 

私は天使との生活に入って早10年。
「天使に囲まれている」
「後ろに天使がたくさんいて眩しい…」と言われることもあります。

 

個人セッションのお客さまやセラピスト認定講座の生徒さんたちからよく訊かれるのが

『なぜ天使(のセッション)を仕事に選んだんですか?』

というご質問です。

スピルチュアルにはいろいろ種類がありますよね。
というか、選びきれないほど、興味深くて面白そうなセッションがたくさんあります!

チャネリングやリーディングというお馴染みのセッションのほか、
魔法系、アカシック・レコード系、前世とか多次元、神聖幾何学とか本当にいろいろ。

私もスピリチュアルなことや占いは大好きですし、いろいろセッションを受けたりもしますし、また職業でもありますので、
それなりに様々なスピリチュアルな手法、セラピー等々知ってると思っています。

その中で、なぜ私が天使とのセッションを仕事に選んだのか…

それがはっきり理由がわからないんです…

いつのまにか他の方がなさっていたエンジェル・リーディングのセッションを受けたりしていて(その時はメールリーディングがメインで)
なぜか天使と繋がりたい、天使からメッセージを受け取りたいと思っていて

でも、そのメールリーディングではいつも

「あなたは既に繋がっていて、メッセージを受け取っているのに気が付いていないだけ」とよく言われていました。

なぜか天使とのワークを選び、というよりも、それ以外に選択肢を考えられずに
自然とドリーン・バーチュー博士のエンジェル・セラピー・プラクティショナー®コースに行っていました。

この、ハワイでドリーンのコースを受講して、そのコースから戻ってきた2週間後には、もうサロンとなる家が決まっていました。

その時の家の決まり方も、まさに「天使の采配」という感じで、

・のんびりやの私を早く家を見に行きなさい!と急かしてくれた方がいて、おかげで内見一番で見に行けて、
・隣の大家さんの家の門柱に天使とイルカのパネルが嵌め込んであって、まさにココだな、という家との出会い!

 

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天使のセッションやワークをもう10年ほど続けていますが、やはり天職と思いながら、天使とつながりたいと思っている方にその方法を教えています。

私はクレアボヤンス(透視)とクレアコグニザンス(透知)が得意で、ちょっと天使に意識を向けるとすぐそこに天使がいる、と日常生活でも普通に天使のいる生活を過ごしています。

天使との生活は、「一人ではない」と安心感を与えてくれるものです。
この、天使から得られる安心感を、天使と繋がる体験を通じて、ぜひあなたにも感じていただきたい、と思いながら仕事をしています。

 

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